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お冷、おしぼりをお客様のもとへもって行き、注文を伺う。注文を伺ったら、ホールを見渡し、下げ作業が終わっていないところがあれば、かたずける。料理ができたら、お客様の元に持って行く。食べ終わった食器を下げる。お客様が帰ったら、かたづける。その繰り返し。大変なのはお店が広く、従業員の数が少ないときは小走りでかけ回らなければならないこと。少し慣れてきたらバイト言葉にならないように気を使い接客のレベルを自分なりに向上させるよう工夫するのも仕事を楽しむうえでの秘訣。(「1000円からお預かりします」の・・・からを言わないとか、「お皿のほうお下げしてもよろしいですか」の・・・のほう、など。)メリットは従業員に学生が多いので、若い人と話ができること。食事を低価格で食べられることなど。
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